Q&A’14a2・「ガイア・アセンション」シリーズ

 

【目次】

(14/01.11) ひめみこの詩―天界からの新たな知らせ

 

(14/01.11) ひめみこの詩―天界からの新たな知らせ

(Q) 小松様

お世話になっております。Sと申します。

ひめみこの詩の件で度々すみません。

 

「第一節のおわりに」のご挨拶を掲載させて頂いた後、ご丁寧にも スサノオ様と女神様ご一同よりお言葉を頂けました。

ブログにも掲載させて頂きましたのでご報告させて頂きます。

 

今、ワードで印刷用のものを作成中です。

ブログに添付して、ご希望の方には縦書き版を印刷して頂ける形を目指しているのですが。。。

 

よろしくお願い致します。

 

http://tera1107.blog.fc2.com/

 

1月6日

神々さまよりメッセージを賜りました

  〜スサノオ様より〜

様々 メッセージを受けとってくれ 感謝いたしたくそうろう
今後 おこるであろう 様々な現象については
すでに降ろしたメッセージの中に隠れておる
いかに 人間が 神在りの生き方ができるか 問われることになろう


  〜女神さま ご一同より〜

私どもの メッセージを受けて下さり 心から嬉しく思います

私たちが どれほど テラを愛し テラの新生に 力を入れているか
メッセージから読みとっていただければ幸いです

私たちは 今後とも テラを守り 
人々が気付きをいただき 
生き方を見直す 第一歩を踏みだしていただきますことを願っております

(A) ありがとうございます。

拝見しました。

いま人類に伝えるべきことは、天界のお三方(スサノオ、せおりつひめ、菊理姫と呼ばれたことのある魂)よりいただいた先のメッセージで尽きているということでしょう。

もちろん、その前にいただいた地球(ガイア、テラ)からのメッセージも大いに関係していますが。

 

そして「神のタイミング」は、簡単に推測できるようなものではないということでしょう。

 

新しく はじまる 世紀の大芝居
私にも予測はつかないのです
ご存知なのは 主の神 ただおひとかた 主の神のみむねにあるのです

 

しかし天界の存在たちは、それが遠からず起こることは知らされており、それについては何の疑問も抱いておられない。

 

私は この度 救世主メシヤの たっての願いで再び地上に降り
地球のよみがえり 新生のための手扶けをさせて頂くことになりました

 

申したであろう
地球(テラ)は新しく生まれるのだ
そのためには さまざま 変容がある
それは いた仕方のないこと 
人類が おごりの中で あまりにもテラを汚してしまった

 

けれども人々の気付きは遅々としており、惑星地球の営みは「収奪と汚染」のサイクルにはまったまま「地球のよみがえり」とは逆の方向に暴走しようとする傾向すらある。

したがって「世紀の大芝居」は、その内容も知らされないまま「不意に始まる」必要があるのでしょう。

実際問題として、今の地球の状態は宇宙に対しても悪影響を及ぼしているので、「神のプラン」の現実化は「永くは待てない」という事情もあると思います。

 

私たちとしては、それが始まるのを今か今かと待つのではなく、目前にある自分の課題をこなしながら毎日一歩ずつ、より良い方向に進むように心掛けるべきでしょう。

現実的には、時流に乗せられて浮き上がることなく、日常生活のあらゆる局面で地球に優しいシンプルな生活に徹することが大切だと思います。

それが、「新しい生き方を探る必要がある」に応えることになるでしょう。

しかし、

 

ぜんは急げ とか申す様ですが あまりのんびりはしておれませんので
よろしくお願いいたします

 

ということなので、いつ何がやって来ても狼狽しないだけの備えを、精神面や行動計画も含めてしておく必要があると思います。

そして最も大切なことは、今回の次のメッセージを意識の根底に置いておくことでしょう。

 

いかに 人間が 神在りの生き方ができるか 問われることになろう

 

もちろんこれは、宇宙のすべてを創った「父なる母なる神(根本創造主)」とのつながりを常に意識しながら、「神の子」として授かっている創造力によって良き創造を行いつつ、感謝しながら生きるという意味でしょう。

 

(Q) 小松様

お世話になっております。Sです。

今回は母に示された「地球の新生」の為の、ビジョンやメッセージを本当に真摯に受けとめて下さり、重ね重ね感謝いたします。

母も私も、重要なメッセージを皆様にお伝えさせて頂くという初めての経験の中、とても心強く、励みになっておりました。

ありがとうございました。

 

小松様のおっしゃるように、今、改めて原点に立ち還り 「地球に優しいシンプルな生活」をすぺく、身の周りからできることを実行し、

ちょっと懐かしいような言葉ですが、‘今この瞬間’を大切にしたいと思います(笑)

 

そして

 

大丈夫 すべては 神の御手の中にあるのだ

恐れる必要はない
恐れを抱くのは 己の心に やましさがあるからだ
心を開いて 神の光に 魂(たま)を照らし
たまりにたまった ちりや ほこりを払拭し

生まれたての赤子のように まっさらな魂(たま)になり
ただ ただ 神の光を受け入れるのだ

光は 魂をつらぬき 身体をつらぬき
新生への道を示すであろう

テラと ともに

 

と、スサノオさまのメッセージにもありますように、新生したテラ・ガイアの魂(たま)の光に共鳴していけるよう、

これからも よりいっそう自然とふれあい、感謝や慈しみのこころを育て、自身の魂を磨くことに努めなければと思います。

             

自ら望んで、この時代に 人として生まれさせていただいたことを肝に銘じて、

日々を美しい想念で この地球・・・テラ・・ガイアに存在していたい。

そして、少しでも 「再生の旅」 のお役に立てるように・・・光の周波数に共鳴し、自らも良い音色を奏でていたいです♪♪

  

謙虚につつましく 愛と勇気 利他の心を持って 明るい心で  (瀬織津姫さま・菊理姫さま)

 

人間のために 造られた地球
私が新しく生まれ
人類が新しく生まれ
すべて 諸々のものが 新しく生まれ
生かし 生かしあい
ゆるぎない 愛の地球(ほし) テラに移行する時  
(テラのメッセージより)

 

・・・を目指させていただきたく思っております。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

  

〜感謝を込めて〜

 

【関連】

縦書き版☆ひめみこの詩(ダウンロードページ) 

【注】ここには、「新生テラ」を生み出すために高次元で行われてきたプロセスの全容があります。これが、やがて「物質地球の変容」として現実化することになるので、私たちは「生き方を見直し」「新しい生き方を探る」ことを迫られています。

続・ひめみこの詩

ひめみこの詩

聖徳太子は「魂の源」への帰還を果たす

難局を生き抜く力

 

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