アメリカUFO目撃情報2011年1月b・(アセンション時局’11

[2011 17]


オバマ政権の、「201012月末までにUFO/宇宙人についての真実を公式に発表する」という銀河同盟との約束が履行されなかったことを受けて、銀河同盟は「約束通りに」新年早々からデモンストレーションを開始したようです。

これは「新春第2弾」です。

 

本件の背景については、次に書いてあります。

NASAの「発表予告」に踊らされる(ケータイ版はこちら

 

201113日〜5日午後5時頃〜8時頃EST:ライブカメラが捉えた多数のUFO・ニューヨーク

www.youtube.com/watch?v=4gQlEQ6GKnM

 

これは、ニューヨーク市マンハッタンで運用されているライブカメラ映像を編集したもので、4台のうち2台(2方向)の映像があります。日時は13日、4日、5日の午後5時頃から8時頃にわたっています。

このライブカメラは30秒ごとにリフレッシュされています。その途中は静止画になっていますが、いずれの画面にも、かなりの低空に多数のUFOが写っており、それらは絶えず場所を変えている(移動している)ことがわかります。

 

このライブカメラは次のように一般に提供されているので、誰でも見ることが出来るものです。

Webcam3http://wirednewyork.com/webcam3/

Wired New York Webcam 3 Location

Wired New York Webcam in Orion. The view is looking east, towards New York Cruise Terminal and Midtown Manhattan.

Webcam4http://wirednewyork.com/webcam4/

Wired New York Webcam 4 Location

Wired New York Webcam 4 is located in Orion. The view is looking South, towards downtown Manhattan.

 

ちなみに本日(17日午後)、私が「Webcam4」を見たところ、同様のUFOが右から左へ移動する様子が見えました。

その画面をデジカメで撮影したものが次の3枚です(現地時間116日午後11241秒から30秒間隔)。






 

今やニューヨークは、まるで「UFO銀座」になっているようです。

当然これは軍の監視レーダーに映っているはずですが、戦闘機をスクランブル発進させないのは、市民の関心を呼ぶ行為を避けて、「マスメディアの統制」を強化しながら鎮静するのを待つという、いつものパターンを決め込むつもりでしょう。

 

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